朝は、子どもの身支度に登園・登校の準備、家事、自分の仕事の準備まで重なって、気づけば時間との勝負になりがちです。
子どもには、できるだけ栄養のある朝ごはんを用意してあげたいもの。とはいえ、忙しい朝は食事づくりに十分な時間をかけられないのが現実です。
そこで今回は、大忙しの朝に助かる簡単朝ごはんレシピ15選をご紹介します。手軽に作れるメニューに加えて、少しでも朝の負担を減らせる時短アイデアもあわせて解説します。
子どもの朝ごはんは簡単で食べやすいメニューがおすすめ!
子どもの朝ごはんは、品数を増やすことよりも「短時間で用意できて食べやすいこと」を意識するのがおすすめです。
たとえば、一口サイズにしたり、好きな食材を取り入れたりすると、子どもも食べやすくなります。また、卵やチーズをのせたトースト、具材を混ぜ込んだおにぎりなど、1品でいくつかの食材をとれるメニューなら作る方の負担も減らせます。
冷凍食品やレトルト食品なども上手に取り入れながら、家族にとって無理なく続けられる朝ごはんを見つけていきましょう。
【パン】子どもが喜ぶ簡単朝ごはんレシピ5選
パンは準備に時間がかかりにくく、忙しい朝の味方です。トッピングや組み合わせを変えると、バリエーションを増やせます。ここからは、パンを使った簡単朝ごはんレシピを5つご紹介します。
ハムチーズトースト

食パンにハムとスライスチーズをのせ、トースターで焼くだけの簡単メニューです。サラダや果物を添えると、栄養バランスや満足感もアップします。
材料(2人分)
- 食パン(8枚切り) 2枚
- ハム 2枚
- スライスチーズ(溶けるタイプ) 2枚
- バター 大さじ2/3
作り方
- バターは室温に戻しておきます。
- ハムとスライスチーズをそれぞれ半分に切ります。
- 食パンの片面にバターを半量ずつ塗ります。
- ハム、チーズの順に重ね、温めたオーブントースターでチーズが溶けるまで3〜4分焼いたら完成です。
卵とチーズのロールパンサンド

ロールパンにオムレツとチーズを挟んだボリューミーなメニュー。朝食はもちろん、小腹が空いたときのおやつにもおすすめです。
材料(2人分)
- ロールパン 4個
- 卵 3個
- 牛乳 大さじ1
- 塩こしょう 少々
- 油 適量
- 有塩バター 小さじ1
- ピザ用チーズ 大さじ3
- ケチャップ 大さじ1
作り方
- 卵をボウルに入れ、牛乳と塩こしょうを加えて混ぜます。
- フライパンに油とバターを入れて中火で熱し(1)を加え混ぜます。
- 菜箸で混ぜながら、卵が完全に固まるまで加熱し、4等分して火から下ろします。
- ロールパンに切り込みを入れ、卵、ケチャップ、ピザ用チーズの順に挟みます。
- アルミホイルを敷いた天板にのせてトースターでチーズが溶けるまで焼いたら完成です。
コーンマヨトースト

コーンの甘みで、野菜が苦手な子どもでも取り入れやすいメニューです。缶詰やパウチのコーンを常備しておけば、献立に迷った朝にもすぐに作れます。
材料(2人分)
- 食パン(6枚切り) 2枚
- コーン缶 大さじ2
- マヨネーズ 大さじ2
作り方
- 汁気を軽くきったコーン缶とマヨネーズをボウルに入れて、混ぜ合わせます。
- 食パンに(1)を等分してのせます。
- オーブントースターで、表面に焼き色がつくまで焼いたら完成です。
バナナフレンチトースト

バナナとパンで手軽に作れるフレンチトーストです。デザート感覚で食べられて、朝から甘いものを食べたい子どもにもおすすめです。
※はちみつは、1歳未満の乳児には与えないでください。
材料(2人分)
- ライ麦パン 2枚
- (A)牛乳 100ml
- (A)卵 1個
- (A)はちみつ 小さじ1
- バター 5g
- バナナ 1本
- はちみつ 小さじ1
- バター(バナナ用) 5g
- ホイップクリーム 適量
作り方
- (A)をボウルに入れ混ぜ、ライ麦パンを入れて卵液を染み込ませます。
- バナナは薄切りにします。
- フライパンにバターとはちみつを入れて熱し、バナナを加えて両面を軽く焼いて取り出しておきます。
- 別のフライパンにバターを入れて熱し、(1)を入れて、焼き色がつくまで両面を焼きます。
- 焼いたパンにバナナをのせ、お好みでホイップクリームを添えたら完成です。
ツナきゅうりサンド

ツナときゅうりを挟むだけで作れる、忙しい朝にもぴったりの簡単サンドイッチです。火を使わずに作れるため、時間がない日の朝ごはんにも取り入れやすいでしょう。
材料(2人分)
- 食パン(8枚切り) 2枚
- ツナ缶 1/2缶
- きゅうり 1/4本
- マヨネーズ 大さじ1/2
- 塩 少々
作り方
- きゅうりは薄切りにし、塩をふってしばらく置いたら水気をしっかり絞ります。
- ツナ缶の汁気をきり、マヨネーズと混ぜ合わせます。
- 食パン1枚にきゅうりとツナをのせ、もう1枚の食パンで挟みます。
- 半分に切ったら完成です。
【ごはん】子どもが喜ぶ簡単朝ごはんレシピ5選
「朝はごはん派」の家庭には、混ぜるだけ・のせるだけの簡単メニューがおすすめです。一口サイズのおにぎりにすれば手で持って食べられるため、食べるのに時間がかかる子どもも食べやすくなります。
ここからは、ごはんがメインの簡単朝ごはんレシピを5つご紹介します。
鮭とチーズの一口おにぎり

温かいごはんに鮭フレークと小さく切ったチーズを混ぜるだけの簡単メニューです。鮭のほどよい塩気とチーズのコクがよく合い、ひとつで満足感のある朝ごはんになります。
材料(1人分)
- ごはん 茶碗1杯
- 鮭フレーク 大さじ2
- しょうゆ 小さじ1/2
- プロセスチーズ 2個
作り方
- プロセスチーズは5mm角に切ります。
- ボウルにごはんと鮭フレーク、しょうゆ、プロセスチーズを入れてよく混ぜ合わせておきます。
- 半量ずつラップに包んで三角形に握ったら完成です。
卵とそぼろの簡単のっけごはん

フライパンひとつで手軽に作れるメニューです。ふんわりと火を通した卵に、甘じょっぱい鶏そぼろがよく絡み、ごはんが進みます。朝から思わずおかわりしたくなる1品です。
材料(1人分)
- 温かいごはん 適量
- 鶏ひき肉 100g
- 卵 1個
- 砂糖 小さじ1/2
- 塩 少々
- (A)オイスターソース 小さじ2
- (A)しょうゆ 小さじ2
- (A)砂糖 小さじ1
- 油 小さじ1
作り方
- ボウルに卵を割り入れ、砂糖と塩を加えて混ぜます。
- (A)を混ぜ合わせます。
- 器に温かいごはんを盛ります。
- フライパンに油を入れて、弱めの中火で熱し、(1)を流し入れます。
- 大きく混ぜながら、卵が完全に固まるまで火を通してごはんにのせます。
- 同じフライパンに鶏ひき肉を入れて、弱めの中火で炒めます。
- 鶏ひき肉に赤い部分がなくなり、中心まで火が通ったことを確認してから、合わせた調味料を加えてなじむまで炒めます。
- 仕上げに、ごはんのうえに卵と鶏そぼろをのせたら完成です。
しらすと青のりの混ぜごはん

包丁を使わずに作れる、忙しい朝にうれしいお手軽メニューです。ラップを使えば洗い物も減らせて、準備も片付けもラクに。しらすのほどよい塩気と青のりの風味が相性よく、子どもにも食べやすい1品です。
材料(2個分)
- ごはん 茶碗1杯
- しらす干し 大さじ3
- 青のり 小さじ1/2
- 塩 適量
作り方
- ボウルに温かいごはんとしらす干し、青のり、塩を入れて混ぜます。
- 2等分にしてラップで包み、三角形に握ったら完成です。
前日のごはんで作る卵雑炊

炊いたあと速やかに冷蔵または冷凍したごはんで作る卵雑炊です。冷蔵したごはんは翌朝までに使い、鍋で全体が十分に熱くなるまで加熱してください。やわらかく口当たりもやさしいため、食欲があまりない朝にも取り入れやすいでしょう。
材料(2人分)
- ごはん 茶碗1杯
- 溶き卵 1個分
- 白だし 大さじ1と1/2
- 水 250ml
- 細ねぎ 少々
作り方
- 鍋に白だしと水を入れて中火にかけ、煮立ったらごはんを加えてほぐします。
- ふたをして弱火で5分ほど、ごはんが好みのやわらかさになるまで煮込みます。
- 溶き卵を回し入れ、卵が完全に固まるまで加熱してから軽く混ぜ、火を止めます。
- 器に盛り、細ねぎを散らしたら完成です。
おにぎりとポタージュの朝食セット

おにぎりを電子レンジで中心まで十分に温め、表示どおりに作ったポタージュを添えます。味噌汁とは違う組み合わせを楽しみたい朝にもおすすめです。
とうもろこしやじゃがいも、かぼちゃなどのポタージュはごはんともなじみやすく、いつもの朝ごはんを少し違った味わいで楽しむことができます。
【食欲がない朝】子どもが食べやすい朝ごはんレシピ5選
寝起きの子どもは食欲がわかず、朝ごはんを用意してもなかなか食べてくれないことがあります。
「せっかく作ったのに……」と、悩んでいるママ・パパも多いのではないでしょうか。そんな朝は、子どもが食べやすいメニューを少量から用意してみるのがおすすめです。
ここからは、食欲がない子どもでも食べやすい朝ごはんレシピを5つご紹介します。
お湯を注ぐだけで簡単に濃厚ポタージュができる!
uchiPOTA公式オンラインショップはこちら↓
バナナヨーグルト

バナナを食べやすい大きさに切り、ヨーグルトをかけるだけの簡単メニュー。火を使わないので、忙しい朝でもすぐに用意できます。バナナのやさしい甘みがあるため、寝起きでなかなか食が進まない子どもにおすすめです。
※はちみつは、1歳未満の乳児には与えないでください。
材料(2人分)
- バナナ 1本
- 無糖ヨーグルト 200g
- はちみつ 適量
作り方
- バナナは皮をむいて5mm幅の輪切りにします。
- 器にバナナを入れてヨーグルトをかけます。
- お好みではちみつをかけたら完成です。
具だくさん卵スープ

野菜をやわらかく煮て、仕上げに溶き卵を加えるだけの簡単スープです。温かくて口当たりもやさしいので、朝からあまり食欲がない子どもにも取り入れやすいでしょう。
材料(2人分)
- にんじん、玉ねぎ、キャベツなどお好みの野菜
- しょうがのみじん切り 大さじ1
- 卵 1個
- 水 400ml
- 鶏がらスープの素 大さじ1
- 水溶き片栗粉 片栗粉小さじ1+水大さじ1
- ごま油 大さじ1
- いり白ごま 少々
作り方
- 野菜は薄切りにし、卵は溶いておきます。
- 鍋に水と鶏がらスープの素、(1)の野菜、しょうがを入れて火にかけます。
- 野菜がやわらかくなったら、水溶き片栗粉を加えて煮立たせます。
- (3)に溶き卵を流し入れ、卵が完全に固まるまで加熱します。
- 器に盛り、ごま油を加えて白ごまをふったら完成です。
やわらかいうどん

うどんをやわらかめに煮て、食べやすく仕上げたレシピです。子どもの年齢に合わせて麺を短く切ると、より食べやすくなります。
卵やわかめなど、家にある具材を加えるのもおすすめです。冷凍うどんを使えば手間もかかりにくく、忙しい朝でもサッと用意できますよ。
材料(1人分)
- うどん 1玉
- 揚げ玉 大さじ1
- 細ねぎ 適量
- (A)水 300ml
- (A)みりん 小さじ1
- (A)しょうゆ 小さじ2
- (A)和風顆粒だし 小さじ1/4
作り方
- うどんをやわらかくなるまで5分ほどゆでて、水気を切ります。
- 別の鍋に(A)を入れて中火で熱し、煮立ったら火を止めます。
- 器にうどんを盛ってつゆをかけ、お好みで揚げ玉や細ねぎをのせたら完成です。
一口サイズのミニおにぎり

いつものおにぎりも、小さめに握るだけで子どもが食べやすくなります。鮭やしらす、青のりなど、子どもの好きな具材を混ぜるのもおすすめです。いくつか味を変えて用意すると、その日の気分に合わせて選べますよ。
材料(1人分)
- ごはん 茶碗1杯
- かつお節 2パック程度
- しょうゆ 小さじ1
- みりん 小さじ1/2
- 油 小さじ1
作り方
- ごはんとかつお節を混ぜ合わせて6等分にし、丸く握ります。
- しょうゆとみりんを混ぜ合わせます。
- アルミホイルに油を塗り、(1)をのせて、オーブントースターで5分焼きます。
- 一度取り出し、(2)を塗り、さらに2分ほど焼きます。
- 裏返したら(2)を塗り、さらに2分焼いたら完成です。
パンを浸して食べる温かいポタージュ

表示どおりに温かいポタージュを作り、食べやすい大きさに切ったパンを添えます。
パンをちぎってポタージュにつけながら食べれば、しっとりやわらかくなり、食欲が出にくい朝にも取り入れやすいでしょう。
↓レシピに掲載のポタージュはこちらから購入可能です↓
子どもが朝ごはんを喜んで食べるための工夫
せっかく朝ごはんを用意しても、子どもがなかなか食べてくれないと困ってしまいますよね。だからといって、毎朝手の込んだメニューを作る必要はありません。
盛り付ける量や食材の選び方を少し変えるだけでも、子どもが朝ごはんを食べるきっかけをつくれます。ここでは、忙しい朝でも取り入れやすい3つの工夫をご紹介します。
食べ切れる量を少なめに盛り付ける
朝ごはんは、子どもが食べ切れそうな量を少なめに盛り付けるのがポイントです。
寝起きで食欲がないときは、お皿いっぱいの朝ごはんを見て「こんなに食べられない」と感じてしまうことも。最初は少なめに用意し、足りなければおかわりしてもらいましょう。
おにぎりやパンなら、一口サイズにするのもおすすめです。少しずつ口に運ぶことができるため、食欲がない朝でも食べ進めやすくなります。
子どもが好きな食材をひとつ入れる
朝ごはんには、子どもの好物をひとつ取り入れてみましょう。卵やチーズ、コーン、バナナなど、好きな食材がひとつあるだけでも、「食べてみよう」と思うきっかけになります。
すべてを好物にする必要はありません。「これなら食べたい」と思えるものをひとつ用意しておくと、朝ごはんを食べる楽しみにつながります。
前日にメニューを選んでもらう
朝ごはんのメニューを、前日のうちに子どもと一緒に決めておくのもおすすめです。「明日の朝は、パンとおにぎりのどちらが良い?」と聞くだけで構いません。自分で選ぶことが、翌朝の朝ごはんを楽しみにするきっかけになります。
選択肢は2〜3つ程度に絞るのがポイントです。子どもが選びやすいうえ、準備する側も迷わずに済みます。朝になってから献立を考える手間も減らせるため、忙しい朝の時短にもつながります。
子どもの朝ごはんを簡単にする準備のコツ
子どもの朝ごはんを毎朝一から用意するのは大変です。少しでも負担を減らすには、前日の準備や調理方法の工夫、市販品の活用などが役立ちます。ここでは、忙しい朝でもスムーズに朝ごはんを用意するための準備のコツをご紹介します。
おにぎりやおかずは前日に準備する
朝を少しでもラクにしたいなら、前日のうちにできる準備を済ませておきましょう。
夕食を作るついでに翌朝のおにぎりやおかずを用意する場合は、粗熱を取って速やかに冷蔵または冷凍します。翌朝は中心まで十分に温めてから盛り付けましょう。朝ごはんづくりの時間を短縮でき、そのぶん子どもの支度や自分の準備に余裕が生まれます。
定番メニューを決めてローテーションする
子どもがよく食べるメニューをピックアップし、あらかじめ朝ごはんのローテーションを組んでおくのもひとつの方法です。
パンやおにぎり、卵料理などの定番メニューを何パターンか決めて順番に取り入れれば、毎朝の献立に悩む時間を減らせます。「今日は何を作ろう?」と悩む必要がなくなり、朝ごはんの準備がスムーズになります。
電子レンジで作れる料理を取り入れる
朝ごはんを手早く用意したいときは、電子レンジで作れる料理を取り入れてみましょう。
たとえば、卵料理や温野菜などは、電子レンジでも手軽に作れます。電子レンジ調理なら火を使わずに調理できるため、時短につながるほか、洗い物も減らすことができます。
さらに、加熱している間にパンを焼いたり、子どもの身支度を手伝ったりと、ほかのことを進められます。
冷凍食品やレトルト食品を上手に活用する
時間に余裕がない朝は、冷凍食品やレトルト食品も上手に活用しましょう。
子どもの朝ごはんを毎日手作りするのは大変です。おにぎりやパンは手作りし、おかずやスープは市販品を使うなど、無理のない範囲で組み合わせましょう。
子どもの朝ごはんに!uchiPOTAの本格派インスタントポタージュ

忙しい朝に「もう1品ほしい」と感じたら、uchiPOTAのポタージュがおすすめです。
uchiPOTAは北海道産を中心とした野菜や穀物、魚介などの素材を生かした濃厚な粉末ポタージュ。パンやおにぎりだけでは少し物足りないときでも、お湯を注ぐだけで手軽に用意することができます。
また、寝起きで食欲がない子どもには、小さく切ったパンをポタージュに浸して食べるのもおすすめ。しっとりした食感になり、少食の子どもでも無理なく食べやすくなります。
ラインナップも豊富で、子どもの好みに合わせて味を選べるのも魅力。定番のコーンやかぼちゃをはじめ、たまねぎやアスパラなど、さまざまな味がそろっています。なかでも濃厚シリーズは添加物を使用していないため、原材料にこだわって選びたい人にもおすすめです。
朝ごはんを毎日すべて手作りするのは大変ですが、「パン+ポタージュ」「おにぎり+ポタージュ」なら準備はシンプル。
忙しい朝のためにストックしておきたい人や、子どもの朝ごはんに手軽に1品加えたい人は、ぜひuchiPOTAのポタージュをチェックしてみてください。

まとめ
子どもの朝ごはんづくりの負担を減らすには、無理なく続けられるメニューを選ぶのがポイントです。
パンやおにぎりなどの定番メニューも、好きな食材を加えたり、一口サイズにしたりすると、子どもが食べやすい朝ごはんに早変わりします。時間に余裕がない日は、前日の準備や電子レンジ調理も活用して朝のひと手間を減らしましょう。
もう1品ほしい朝には、uchiPOTAのポタージュが便利です。お湯を注ぐだけで用意でき、パンにもおにぎりにも合わせやすいため、忙しい日の朝ごはんにも取り入れやすいでしょう。
少しでも子どもが喜ぶ朝ごはんに近づけるよう、本記事で紹介したレシピや時短アイデアをぜひ参考にしてみてください。
uchiPOTAについてはこちら





