キャンプ飯にもう1品ほしいときは、手軽に作れるスープがおすすめです。温かいスープはもちろん、夏なら冷製でも楽しむことができます。
とはいえ、キャンプでは食材や調理器具を増やしたくないもの。できるだけ手間をかけずに、おいしいスープを作りたいですよね。
この記事では、キャンプで簡単に作れるスープレシピをご紹介します。定番の具だくさんスープからクリーム系、冷製まで、BBQや朝ごはんにも使えるレシピを集めました。
【定番】キャンプで簡単に作れる具だくさんスープ
鍋ひとつで作れるメニューなら、キャンプでも手間を抑えられます。具材を自宅で切る場合は、清潔な器具を使い、生肉や魚は野菜と分けて密封し、クーラーボックスなどで冷えた状態を保って持ち運びましょう。
ここからは、キャンプでサッと手軽に作れる具だくさんなスープレシピをご紹介します。
野菜とソーセージのコンソメスープ

にんじんや玉ねぎ、キャベツなど、お好みの野菜をソーセージと一緒に煮込んだ、おかず代わりにもなる具だくさんスープです。冷蔵庫に残っている野菜を活用するのもおすすめ。パンを添えれば、これだけで満足感のある一食になります。
材料(2人分)
- ウインナー 6本
- キャベツ 1/8個
- じゃがいも 1個
- 玉ねぎ 1/2個
- 水 400ml
- コンソメ 小さじ2
- 塩こしょう 少々
- 乾燥パセリ 適量
作り方
- ウインナーは5mm幅の輪切りにし、キャベツはざく切りに、じゃがいもは皮を剥いて一口大に、玉ねぎは薄切りにします。
- 鍋にじゃがいもとキャベツと玉ねぎと水を入れて中火で加熱します。
- 沸騰したら弱火にし、じゃがいもに竹串がすっと通るまで煮込みます。
- ウインナーとコンソメ、塩こしょうを加え、ウインナーの中心まで十分に熱くなるまで3分ほど煮込みます。
- 器に盛り、乾燥パセリを散らしたら完成です。
トマト缶で作る簡単ミネストローネ

ミネストローネもキャンプにおすすめです。トマト缶を使って本格的な味わいに。玉ねぎやにんじん、ソーセージを入れて煮込むだけでも十分ですが、豆やショートパスタを加えるとボリューミーな一食になります。
野菜をあらかじめ切って持っていく場合は、清潔な保存袋に入れ、クーラーボックスなどで冷えた状態を保ちましょう。現地では鍋に入れて煮込むだけなので便利です。
材料(2人分)
- ベーコン 2枚
- じゃがいも 1個
- 玉ねぎ 1/4個
- にんじん 1/3本
- キャベツ 2枚
- トマト缶 1/2缶
- オリーブオイル 大さじ1
- コンソメ 小さじ1
- 塩 小さじ1/2
- 水 300ml
- パセリ 適量
作り方
- ベーコンは1cm幅に、キャベツは2cm角に、じゃがいもとにんじんと玉ねぎは1cm角に切ります。
- 鍋にオリーブオイルを入れて熱し、ベーコンと玉ねぎを炒めます。
- じゃがいもとにんじん、キャベツを加えて炒めます。
- 水とコンソメ、塩、カットトマト缶を加えて加熱します。
- 煮立ったらふたをし、野菜がやわらかくなるまで弱火で10〜15分ほど煮ます。器に盛り、パセリを散らしたら完成です。
豚肉と根菜の具だくさん豚汁

和食好きな方には、具だくさんな豚汁がおすすめ。ごはんやおにぎりにもよく合います。 火が通りにくい根菜は、薄めに切って持っていくと調理がグッとスムーズになりますよ。
材料(4〜6人分)
- 豚肉 200g
- 大根 1/3本
- ごぼう 1本
- にんじん 1/2本
- 長ねぎ 1本
- れんこん 100g
- 里芋 小4〜6個
- 油揚げ 1枚
- 水 800〜1000ml
- みそ 大さじ3と1/2
- 七味唐辛子 お好みで
作り方
- 野菜類、油揚げは食べやすい大きさに切ります。
- 鍋に根菜と水を入れて、強火にかけます。
- 豚肉は湯通ししてざるにあげます。
- 根菜がやわらかくなったら(3)を加え、豚肉の中心まで十分に火を通します。油揚げと長ねぎを入れて、さらに煮込みます。
- みそを加え、お好みで七味唐辛子をふりかけたら完成です。
【まろやか】キャンプで楽しむクリーム系スープ
コーンやきのこ、かぼちゃなどのクリーミーなスープはパンとも合わせやすく、寒い季節の朝や夕食にもぴったりです。
ただし、傷みやすい食材を使う場合は、あらかじめ冷やしてから保冷バッグやクーラーボックスに入れ、調理直前まで冷えた状態を保ちましょう。
ここからは、キャンプでほっこり楽しめるクリーム系スープレシピをご紹介します。
コーン缶で作るコーンポタージュ

コーンと牛乳を一緒に加熱し、コンソメや塩で味を整えるだけの、簡単ポタージュレシピ。焼いたパンと一緒に食べてもおいしいですよ。
材料(2人分)
- コーン缶 1缶
- 牛乳 150ml
- 塩 小さじ1/4
- コンソメ 小さじ1/3
- 有塩バター 大さじ2/3
- 乾燥パセリ 少々
作り方
- 鍋に汁気を切ったコーン缶と牛乳、塩、コンソメを入れて混ぜてから火にかけます。
- 弱火でときどき混ぜながら、ふつふつとするまで温めます。
- バターを加え、溶けるまで混ぜます。
- 器に盛り、乾燥パセリを散らしたら完成です。
牛乳で作るきのこのクリームスープ

秋冬のキャンプには、きのこの香りを楽しめるクリームスープもよく合います。しめじやまいたけなどのきのこ類はもちろん、ベーコンを入れるとコクが増し、食べ応えも十分です。
材料(2人分)
- ブロックベーコン 50g
- しいたけ 4個
- エリンギ 1/2本
- しめじ 1/2パック
- 玉ねぎ 1/2個
- 有塩バター 大さじ1と1/2
- 薄力粉 大さじ1
- 牛乳 200ml
- 水 100ml
- コンソメ 小さじ1
- 塩 小さじ1/3
- こしょう 適量
- パセリ 適量
- 粉チーズ 適量
作り方
- きのこ類は食べやすい大きさに切ります。
- 玉ねぎは粗みじん切りにし、ベーコンは細切りにします。
- 鍋にバターを入れて熱し、ベーコンと玉ねぎを炒めます。
- きのこを加えて、しんなりするまで炒めます。
- 薄力粉を加えて、粉っぽさがなくなるまで炒めます。
- (5)に牛乳と水、コンソメ、塩こしょうを加えて弱火で5〜7分煮込みます。
- 器に盛り、パセリと粉チーズをふりかけたら完成です。
かぼちゃを使った簡単ポタージュ

かぼちゃの甘みを生かしたポタージュは、冷える朝にも食べやすい一杯です。かぼちゃは、あらかじめ自宅でやわらかくしておけば、キャンプ場では牛乳などと合わせて温めるだけで仕上げられます。
材料(2人分)
- かぼちゃ 1/6個
- 牛乳 200ml
- 塩 小さじ1/4
- コンソメ 小さじ1/4
- 有塩バター 大さじ2/3程度
- パセリ 少々
- クルトン 適量
作り方
- かぼちゃは、一口大に切って皮をそぎ落とします。
- 鍋にかぼちゃと水100ml(分量外)を入れて、中火にかけます。
- 煮立ったらふたをし、弱火で7分ほど蒸します。
- 水気を切り、かぼちゃをなめらかになるまでつぶします。
- 牛乳を少しずつ加えてのばしながら温めます。
- 塩とコンソメ、バターを加えて混ぜ合わせます。
- 器に盛り付け、クルトンとパセリをのせたら完成です。
【朝ごはん】キャンプの朝に作りやすい簡単スープ
キャンプの朝は、思っている以上にやる作業が多いものです。着替えや片付け、撤収の準備があるため、朝食はなるべく手早く済ませたいですよね。
そのような際は、適切に冷蔵・冷凍した前日のごはんや、少ない材料で作れるスープがおすすめです。
ここからは、キャンプの朝に作りやすい簡単スープレシピをご紹介します。
ふんわり卵のコンソメスープ

いつものコンソメスープに卵を加えただけの簡単レシピ。前日に残ったキャベツや玉ねぎがあれば、一緒に煮込んでもおいしく食べられます。
材料(2人分)
- 卵 2個
- マヨネーズ 大さじ1
- 玉ねぎ 1/2個程度
- お湯 400ml
- コンソメ 小さじ2
- 塩こしょう 少々
- 小ねぎ 適量
作り方
- 玉ねぎは薄切りにし、卵は溶いてマヨネーズを加えてよく混ぜておきます。
- 鍋にお湯と玉ねぎを入れて沸騰させ、コンソメと塩こしょうを加えて中火で加熱します。
- 強火で沸騰させたら、卵液を少しずつ回し入れます。
- 卵が完全に固まったことを確認したら器に盛り、小ねぎを散らして完成です。
残りごはんで作るチーズスープリゾット

炊いたあと速やかに冷蔵または冷凍したごはんがあれば、翌朝はリゾット風にできます。フライパンひとつで作れるのもうれしいポイントです。
※冷蔵したごはんは翌朝までに使い、全体が十分に熱くなるまで加熱してください。
材料(1人分)
- ごはん 茶碗1杯
- ベーコン 1枚
- 玉ねぎ 1/4個
- しめじ 1/3パック
- にんにく 1/2片
- 有塩バター 大さじ2/3
- ピザ用チーズ 大さじ3
- 粉チーズ 大さじ1/2
- 塩こしょう 少々
- コンソメ 小さじ1/2
- 牛乳 大さじ3と1/3
- 水 大さじ3と1/3
- 乾燥パセリ 少々
- こしょう 少々
作り方
- 玉ねぎは5mm角に、ベーコンは1cm幅に切り、にんにくはみじん切りにします。
- しめじは根元を切り落としてほぐします。
- ごはんは水でさっと洗ってぬめりを取ります。
- フライパンにバターとにんにくを入れて弱火で熱し、香りが立ったら玉ねぎを加えて炒めます。
- ベーコンとしめじを加えてしんなりするまで炒めます。
- ごはんとコンソメ、牛乳、水を加えてひと煮立ちさせます。
- ピザ用チーズと粉チーズ、塩こしょうを加えてチーズが溶けるまで混ぜます。
- 器に盛り、乾燥パセリをふったら完成です。
キャベツと卵の具だくさんスープ

ふんわりとした卵とキャベツの甘みがよく合う、やさしい味わいのスープです。ソーセージやコーンが残っていれば、一緒に入れてもOK。少ない食材を使い切りたい朝にも作りやすいメニューです。
材料(2人分)
- 卵 1個
- キャベツ 2枚
- 水 300ml
- コンソメ 小さじ2
- 塩こしょう 少々
- 粉チーズ 小さじ2
作り方
- キャベツは食べやすい大きさに切り、卵は溶いておきます。
- 鍋に水を入れて熱し、煮立ったらキャベツを加えて中火で煮込みます。
- キャベツがやわらかくなったら、コンソメと塩こしょうを加えます。
- 溶き卵を回し入れて混ぜます。
- 器に盛り、粉チーズをかけたら完成です。
【冷製】夏キャンプにおすすめの冷たいスープ
夏キャンプには、さっぱりと味わえる冷たいスープがおすすめです。火を使わずに作れるメニューなら、気温の高い日でも調理しやすく、手軽に楽しむことができます。しっかり冷やして、夏ならではの一杯を味わいましょう。
トマトジュースで作るガスパチョ風スープ

トマトジュースにきゅうりを加えたさっぱりとしたガスパチョ風スープ。味付けは塩やオリーブオイルなどでシンプルに仕上げています。火を使わないので、暑い日のキャンプ飯にもおすすめです。
材料(2人分)
- トマトジュース 200ml
- きゅうり 1/2本
- 酢 小さじ1
- 塩 ひとつまみ
- こしょう 少々
- オリーブオイル 小さじ1
作り方
- きゅうりは細かく刻みます。
- ボウルにトマトジュースを入れて、きゅうりと酢、塩、こしょう、オリーブオイルを入れて混ぜます。
- 器に盛ったら完成です。
コーン缶で作る冷製ポタージュ

コーンと牛乳をなめらかに撹拌した冷製ポタージュです。自宅で作って保冷容器に入れておけば、キャンプ場では注ぐだけで楽しむことができます。牛乳を使うため、移動中も冷えた状態を保ちましょう。
材料(1人分)
- コーン缶 1缶
- 牛乳 150ml
- コンソメ 小さじ1
- 塩 少々
- あらびき黒こしょう 少々
- 熱湯 大さじ1
- 乾燥パセリ 適量
作り方
- ボウルに、コンソメと塩、あらびき黒こしょうを入れて、熱湯を加えて混ぜながら溶かします。
- 汁気を切ったコーンと冷たい牛乳を加え、ブレンダーでなめらかになるまで撹拌します。
- 保冷容器に移して冷えた状態を保ち、食べる直前に器へ注いで乾燥パセリを散らしたら完成です。
きゅうりとヨーグルトのさっぱり冷製スープ

暑い日のキャンプには、きゅうりとヨーグルトを合わせたさっぱり系のスープもおすすめです。細かくしたきゅうりをヨーグルトに加え、塩などで味を整えます。加熱せずに作れるため、なるべく火を使いたくない日にも向いています。
材料(2人分)
- きゅうり 1本
- ヨーグルト(無糖)1カップ
- 水 100ml
- 塩 小さじ1/3
- すりおろしにんにく 小さじ1/4
- ミント 適量
- 粗びき黒こしょう 適量
- オリーブオイル 適量
作り方
- きゅうりは両端を切り落としてから、トッピング用に数枚輪切りにし、残りはすりおろして塩をなじませます。
- ヨーグルトをなめらかになるまで混ぜ、すりおろしたきゅうりとにんにく、水を加えてよく混ぜます。
- 自宅で1時間ほど冷やし、保冷容器に入れて持ち運びます。現地で作る場合は、クーラーボックスで十分に冷やします。
- 器に盛り、トッピング用のきゅうりとミントをのせて、粗びき黒こしょうとオリーブオイルをかけたら完成です 。
キャンプでスープを失敗なく作るコツ
キャンプ場では、普段のキッチンと同じようには調理できません。使える道具も限られますし、火力が安定しにくい場合もあります。
だからこそ、ちょっとした準備が大切です。現地での作業を減らしておくと、スープ作りもスムーズになります。
ここからは、キャンプでスープを失敗なくスムーズに作るコツをご紹介します。
食材は自宅で切っておく
野菜や肉は、自宅で使いやすい大きさに切って持っていくのがおすすめです。
野菜は清潔な保存袋や容器に入れ、生肉や魚は別の密封袋に分けます。クーラーボックスなどで冷えた状態を保ち、肉や魚に使った包丁・まな板は、ほかの食材と使い分けましょう。
火が通りやすい食材を選ぶ
煮込み時間をなるべく短くしたいなら、キャベツやきのこ、玉ねぎなど火の通りが早い食材を選んでみましょう。
根菜を入れたい場合は、薄切りや小さめにカットすると、短時間でもやわらかくなりやすいです。
調味料は必要な分だけ小分けにする
塩やコンソメなどの調味料は、使う量だけ持っていくと荷物を減らせます。
大きなボトルを何本も運ぶ必要がなく、現地で量を測る手間も省けます。使う分が決まっているレシピなら、あらかじめまとめておくと便利です。
牛乳や生ものは保冷して持ち運ぶ
肉や牛乳、ヨーグルトなどは温度管理が大切です。保冷剤を入れたクーラーボックスなどを使い、冷えた状態で持ち運びましょう。
特に夏場は気温が上がりやすいため、食べる直前まで冷えた状態を保ち、長時間常温に置かないようにしてください。
焦げやすいスープは弱火で温める
クリームスープやポタージュは、とろみがあるぶん鍋底が焦げやすくなります。
強火で一気に温めず、弱火でゆっくり加熱するのがコツ。底から時々混ぜながら温めると、焦げつきを防ぎやすくなります。
また、火加減が難しい場合は、調整しやすいバーナーを使うのもおすすめです。
もっと手軽に楽しみたいなら市販のスープも選択肢
設営やアクティビティを楽しんだあと、毎回一から料理を作るのは大変です。そんな日は、市販のスープを使って少しラクをしてみましょう。
レトルトや缶タイプは、味付けの手間がなく、温めるだけで食べられる商品もあります。荷物を軽くしたいなら、かさばりにくい粉末タイプも便利です。
そのまま食べるだけではなく、キャンプらしくアレンジするのもおすすめ。焼いたソーセージやチーズをのせたり、パンを浸したりすれば、満足感も高まります。
予定や荷物の量に合わせて、手作りと市販品を上手に使い分けてみてください。
キャンプ飯をもっと手軽に。uchiPOTAのインスタントポタージュ

キャンプでは料理も楽しみのひとつですが、毎食すべてを手作りすると、思った以上に時間がかかるものです。
特に設営を終えた直後や撤収する日の朝は、なるべく手間をかけずに食事を用意したいですよね。
そんな際に取り入れやすいのが、北海道産の素材を使った粉末タイプのポタージュ「uchiPOTA」です。常温で持ち運びできるため、クーラーボックスのスペースを圧迫しにくく、キャンプにも気軽に持っていくことができます。
作り方は、お湯を注いで混ぜるだけ。コーンやかぼちゃ、たまねぎなど種類も豊富で、食事や気分に合わせて好みの味を選ぶことができます。いくつかの味を持っていき、家族や仲間とそれぞれ好きなポタージュを選ぶのもおすすめです。
\アウトドア好きの社員より/
静かでちょっぴり肌寒いキャンプの朝。
そんな中で飲む温かいポタージュは最高に美味しくて、至福の時間です。
お湯を注ぐだけで簡単にできるので、キャンプやBBQなど、アウトドアの定番アイテムになっています!
毎回いろんな味を持参して、家族や友達とその日の気分に合わせて選ぶ時間も楽しみのひとつです♩
寒い季節は温かいポタージュとして、暑い季節は商品表示に従って冷製ポタージュにアレンジするのも良いでしょう。焼いた野菜やチーズをトッピングしたり、ごはんを加えてリゾット風にしたりすることで、より食べ応えのある一品に仕上がります。
キャンプでは、すべての料理に手間をかける必要はありません。メイン料理はじっくり楽しみ、スープは手軽に用意するなど、メリハリをつけることで調理や片付けの負担を減らすことができます。
朝食からBBQの一品まで取り入れやすいuchiPOTA。いつものキャンプ飯を手軽に充実させたい際は、ぜひラインナップをチェックしてみてください。

まとめ
具だくさんのコンソメスープや豚汁、クリーム系、夏の冷製スープなど、キャンプでも楽しめるスープはさまざまです。
現地での手間を減らしたいなら、食材を自宅で切っておくなど、下ごしらえを済ませておきましょう。もっと手軽にしたい日は、市販のスープを使う方法もあります。
寒い日は温かく、夏はひんやり冷たく。季節やキャンプの過ごし方に合わせて、好みのスープを楽しんでみてください。
uchiPOTAについてはこちら


